コミュニケーション研修 ~ハーマンモデル~ 〔コミュニケーション〕

 

受講対象者

全職員・全社員

標準時間

3時間~5時間

研修のねらい

・人間には「利き腕」や「利き目」があるように、私たちの脳にも“利き脳”があります。

・自分の利き脳にあった活動であれば、人は苦痛を感じることなく高いモチベーションで集中することができ、仕事の成果を上げやすくなります。
 
・また、この利き脳の違いによって、人はそれぞれ理解・納得するポイントが異なります。このため、私たちの日頃のコミュニケーションの難易度は、自分とコミュニケーションをとる相手との「利き脳の組み合わせ」に大きく左右されます。
 
・ハーマンモデルによる「利き脳調査」を経験していただくことにより、自分と相手の利き脳を見抜き、適切な関係づくりのためのコミュニケーション能力を高めることを目的とします。

研修概要

 

項目

概要

1

事前課題

・ハーマンモデルによる利き脳調査

2

自分の利き脳の把握と他人の利き脳との「違い」の理解

・利き脳による思考特性と思考スタイルの気づき
・利き脳の違いによるコミュニケーションスタイルの特徴 等

3

コミュニケーションワーク

・利き脳の違いによるコミュニケーションの体験 等

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