ハラスメント防止eラーニング

102.事例で考えるアカデミック・ハラスメントの防止2026

研修のねらい:

教員と学生、教員と事務職員の間などの具体的なトラブル事例(AからDのケース)を通じて、アカハラの定義や成立要件、ハラスメントに関するトラブルの根本原因を理解します。時代とともに変化する社会のハラスメント基準を理解し、円滑なコミュニケーションを図るための環境づくりの手法を習得することで、誰もが働きやすい教育・研究環境づくりを目指します。

※英語字幕付きもご用意しております。ご希望の方は英語字幕付き」選択してください。

 

視聴期間:2か月間(視聴上限人数なし)

視聴時間:40分

視聴者管理機能:視聴人数はカウントされますが個別の視聴有無の確認はとれませんので、googleアンケートの作成等でご対応をお願い致します。

資料配布:なし

視聴料金:110,000円(税抜価格100,000円、消費税率10%)

ご請求:視聴開始日付の御請求書をお送りいたしますので、法人様規程の期日にお振込みをお願い致します。(法人様規程のご請求期日がございましたらお知らせいただければ対応いたします。)

プログラム内容
1.はじめに
  • アカデミック・ハラスメント等の定義
  • ハラスメントの成立要件

  • ハラスメントトラブル

  • ハラスメント基準の変化

2.ハラスメントトラブルを引き起こさないために
  • ケースA:指導の必要性と指導の方法
  • ケースB:感じ方の違いからハラスメントと認識されることも

  • ケースC:教員の視点と職員の視点/理解をしてくれない相手/言葉を尽くす/コミュニケーションの取りやすい環境づくり

  • ケースD:被害者の影響/法人への影響/加害者への影響/伝え方の検討
  • ハラスメントの相談を受けたら/ハラスメントを見たら
3.まとめ
  • まとめ

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