ハラスメント防止eラーニング

106.大学・研究機関におけるハラスメントの事例とその対応
-ハラスメントの「今」を更新する-

研修のねらい:

「自分は大丈夫」と思っている方にこそ受けていただきたい研修です。

大学・研究機関で実際に起こり得る事例を通じて、冗談や指導、期待の言葉がなぜハラスメントになり得るのか、その“今”の基準を具体的に学びます。

加害者にも被害者にも、そして傍観者にもならないために何が必要かを整理し、安心して学び働ける組織づくりにつなげる、すべての教職員・研究者必見の内容です。組織全体で双方向コミュニケーションを実践し、信頼と安全に基づいた教育研究環境の構築を目指します。

※英語字幕付きもご用意しております。ご希望の方は英語字幕付き」選択してください。

 

視聴期間:2か月間(視聴上限人数なし)

視聴時間:31分

資料配布:なし

視聴料金:110,000円(税抜価格100,000円、消費税率10%)

ご請求:御請求書をお送りいたしますので、法人様の会計基準に従い、お手続きをお願い致します。(規程のご請求期日がございましたら、お知らせいただければ対応いたします。)

プログラム内容
1.最近のハラスメント問題の特徴
  • 社会の目線はより厳しくなっている
  • 守るの信頼と安全
2.ハラスメントの実態
  • ハラスメントの事例①:ハラスメントの判断基準/必要かつ相当な範囲とは
  • ハラスメントの事例②:行為者の主観的要素は考慮されない
  • ハラスメントの事例③:優越的な関係とは/スタンプ連打と深刻さ
  • ハラスメントの事例④:間違った「正当化」/双方向コミュニケーション
  • ハラスメントの事例⑤:就業環境が害されるとは
  • ハラスメントの事例⑥:セクハラ判断の目安
  • ハラスメントの事例⑦:何気ない言動や態度がハラスメントを誘引してしまうことも
3.ハラスメント防止のために
  • ハラスメントの影響
  • 傍観者にならない
  • ハラスメント防止のために

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